晴斗「茉夏?」
声のする方へ向くと上半身裸の晴斗と湊汰が立っていた
湊汰「僕焼けるのが苦手なのでテントの中に入ってますね」
そう言って私たちの元から離れる
え…まって!?2人にしないで…
茉夏「湊汰っ」
私は咄嗟に湊汰の手を掴む
湊汰「…どうしました?」
湊汰は心配そうに私を見た
茉夏「あの…」
グイッ
晴斗「茉夏どうした」
ドキッ
やばい…その姿で私に
声のする方へ向くと上半身裸の晴斗と湊汰が立っていた
湊汰「僕焼けるのが苦手なのでテントの中に入ってますね」
そう言って私たちの元から離れる
え…まって!?2人にしないで…
茉夏「湊汰っ」
私は咄嗟に湊汰の手を掴む
湊汰「…どうしました?」
湊汰は心配そうに私を見た
茉夏「あの…」
グイッ
晴斗「茉夏どうした」
ドキッ
やばい…その姿で私に

