BleuStars

私が…居なければ…

淳史「おい。愛羅お前今なんて言った」

ダンッ

愛羅「ヒッな、なんでっ私何も悪口言って」

淳史「仲間の侮辱は許さない」

ーーーッ

声にならない想いが込み上げてくる

愛羅「なっなんであいつばっかっお前のせいだ!お前がいる限り私を不幸にするっ!死ね死ね死ね死ね!!!」

愛羅は近くにあった割れた瓶を私に向けて投げてきた

避けたかったが淳史に顔を殴られ力が入らなかった

もう無理