BleuStars

ゴッゴッ

私は音のする方へ向かった

明かりのついた部屋があったからその部屋を見る

ゴッゴギッ

「めてっ」



淳史「良かったなぁ茉夏が帰ってきてくれて」

淳史っ!?って事は

愛羅「なんで…あの子を痛めつけるって…私を休ませてくれるって言ったから…」

ガッ

淳史「あいつのバックには青星が着いてんだよ。手でも出してみろ俺らが殺される」

愛羅「だったらあの子殺して私達も死にましょ!?」

なに…それ

愛羅「死んだ後も私たちはずっと一緒よ?ね?」

淳史はまだ愛羅に手を挙げてたの…?まだ続いてるの?

愛羅「あの子殺しましょ?なんなら私が殺すから」

私のせいでまだ続いてるの?

ガタッ

淳史「誰だ」

淳史がこっちに来る。逃げなきゃ…逃げて…

淳史「…よぉ。茉夏」