茉夏「なんで…そんな事」
「どうせ淳史も俺らを仲間と思ってねぇよ」
そんなの嘘だ。淳史は…そんな事絶対に
私は全力で上に向かった。
ガチャッ
茉夏「愛羅!淳史」
そこにはボロボロの愛羅と笑っている淳史
茉夏「っ淳史!?何してんだよ」
淳史「おい。入ってくんな。」
愛羅「茉夏っ助けてっ茉夏」
茉夏「おい。やめろよ?」
淳史「邪魔するやつは殺す」
ズシッ
一気に心に来た
その一言は私を暗闇に引き落とす最低の言葉だった。
茉夏「なんで…私たち仲間だよな?殺すって」
淳史「お前なんか愛羅と出会うための道具でしかなかったわ」
あ…ぁ
淳史「てか本当に茉夏に何も助けを求めてなかったんだなーいい子だぞ愛羅」
ドスッ
茉夏「愛羅を殴るな!」
愛羅「やめて!」
ハッ
愛羅…?
愛羅「あんたのせいだから」
…え?
愛羅「あんたが私を不幸にしたんだからな!?一生恨んでやる!ずっとずっとっ」
バシッ
淳史「うるせぇよ。」
なんで…愛羅が淳史に惚れて私に着いてきてたんだよな?なのに不幸になったら私のせいかよ
愛羅「イヤァッ」
淳史「おい。茉夏」
愛羅「茉夏助けなさいよ!!!!」
なんでこうなったの?
茉夏「うるせぇよ」
ガッ
私は淳史に肘鉄を食らわし意識を飛ばさせる
愛羅「茉夏…」
私は無言で部屋を出る
「お前なんてことしてくれんだよ…淳史が起きたあとのこと考えてんのか!?おっ」
偽りだらけの嘘つき…
私は無言で男を睨み
「お前のせいでなにもかもめちゃくちゃだ」
私がこの人たちの幸せを壊した
偽りだらけだったの?
ねぇ。信じるって何?
「どうせ淳史も俺らを仲間と思ってねぇよ」
そんなの嘘だ。淳史は…そんな事絶対に
私は全力で上に向かった。
ガチャッ
茉夏「愛羅!淳史」
そこにはボロボロの愛羅と笑っている淳史
茉夏「っ淳史!?何してんだよ」
淳史「おい。入ってくんな。」
愛羅「茉夏っ助けてっ茉夏」
茉夏「おい。やめろよ?」
淳史「邪魔するやつは殺す」
ズシッ
一気に心に来た
その一言は私を暗闇に引き落とす最低の言葉だった。
茉夏「なんで…私たち仲間だよな?殺すって」
淳史「お前なんか愛羅と出会うための道具でしかなかったわ」
あ…ぁ
淳史「てか本当に茉夏に何も助けを求めてなかったんだなーいい子だぞ愛羅」
ドスッ
茉夏「愛羅を殴るな!」
愛羅「やめて!」
ハッ
愛羅…?
愛羅「あんたのせいだから」
…え?
愛羅「あんたが私を不幸にしたんだからな!?一生恨んでやる!ずっとずっとっ」
バシッ
淳史「うるせぇよ。」
なんで…愛羅が淳史に惚れて私に着いてきてたんだよな?なのに不幸になったら私のせいかよ
愛羅「イヤァッ」
淳史「おい。茉夏」
愛羅「茉夏助けなさいよ!!!!」
なんでこうなったの?
茉夏「うるせぇよ」
ガッ
私は淳史に肘鉄を食らわし意識を飛ばさせる
愛羅「茉夏…」
私は無言で部屋を出る
「お前なんてことしてくれんだよ…淳史が起きたあとのこと考えてんのか!?おっ」
偽りだらけの嘘つき…
私は無言で男を睨み
「お前のせいでなにもかもめちゃくちゃだ」
私がこの人たちの幸せを壊した
偽りだらけだったの?
ねぇ。信じるって何?

