今日も荷物買い係かよ…めんどくせぇ
なんか毎回うちな気がするんだけど…
そういや淳史と愛羅が付き合って半年経つのかー
時間って早く進むんだな
ガッ
…?
何かがぶつかる音?
喧嘩でもしてるのか?
愛羅「イタァァァッ」
愛羅の声!?
私は急いで倉庫へ戻る
グイッ
腕を誰かに掴まれた
「行かねぇほうがいいよどうせまた淳史が異常の愛を押し付けてんだろうし」
…は?
茉夏「お前は分かってたのか」
「…だったらなに。」
茉夏「なんで助けねぇんだよ!?」
「知ってるだろ。淳史は嫉妬深いあいつの女になったら最後話なんかかけられねぇし。第1最初っからあいつお前の親友ってだけここをウロウロしてうざかったし」
茉夏「なんだよそれ、心黒の誓いわすれたのか?」
「仲間の裏切り行為は許さないってやつ?笑わかせんな俺は1度もお前らを仲間と思ったことなんかねぇよ」
ズキッ
「信じたお前がバカだったんだよ。お前もお前の親友も。」
なんか毎回うちな気がするんだけど…
そういや淳史と愛羅が付き合って半年経つのかー
時間って早く進むんだな
ガッ
…?
何かがぶつかる音?
喧嘩でもしてるのか?
愛羅「イタァァァッ」
愛羅の声!?
私は急いで倉庫へ戻る
グイッ
腕を誰かに掴まれた
「行かねぇほうがいいよどうせまた淳史が異常の愛を押し付けてんだろうし」
…は?
茉夏「お前は分かってたのか」
「…だったらなに。」
茉夏「なんで助けねぇんだよ!?」
「知ってるだろ。淳史は嫉妬深いあいつの女になったら最後話なんかかけられねぇし。第1最初っからあいつお前の親友ってだけここをウロウロしてうざかったし」
茉夏「なんだよそれ、心黒の誓いわすれたのか?」
「仲間の裏切り行為は許さないってやつ?笑わかせんな俺は1度もお前らを仲間と思ったことなんかねぇよ」
ズキッ
「信じたお前がバカだったんだよ。お前もお前の親友も。」

