凛寧:「すみません。私が早くきずいていれば.........。」
麗奈「大丈夫です。凛寧様は悪くありません。落ち着いてください。」
麗奈「処置は致しました。起きるまで美琴様にいていただけませんか?」
凛寧:「もちろんです。」
麗奈「これは美琴様の薬です。きつめの睡眠薬がこっちで喘息の方がこちらです。では私はこれで。」
凛寧:「はい。」
ガチャり
.........。
凛寧:「美琴様.........。」
美琴:「.........。」
次の朝
凛寧:「美琴様·····起きてください。そろそろ起きて下さらないと、私、泣いちゃいますよ?(´இωஇ`)」
美琴:「なーに言ってるのかしら?」
凛寧:「会長!!だんで倒でどぅんですがぁー(何で倒れるんですか。)」
美琴:「ごめんごめん。」
凛寧:「ほんとに心配したんです。」
美琴:「ありがとう。」
麗奈「大丈夫です。凛寧様は悪くありません。落ち着いてください。」
麗奈「処置は致しました。起きるまで美琴様にいていただけませんか?」
凛寧:「もちろんです。」
麗奈「これは美琴様の薬です。きつめの睡眠薬がこっちで喘息の方がこちらです。では私はこれで。」
凛寧:「はい。」
ガチャり
.........。
凛寧:「美琴様.........。」
美琴:「.........。」
次の朝
凛寧:「美琴様·····起きてください。そろそろ起きて下さらないと、私、泣いちゃいますよ?(´இωஇ`)」
美琴:「なーに言ってるのかしら?」
凛寧:「会長!!だんで倒でどぅんですがぁー(何で倒れるんですか。)」
美琴:「ごめんごめん。」
凛寧:「ほんとに心配したんです。」
美琴:「ありがとう。」

