女生徒会長の仰せのままに

生徒会室にて









美琴:「揃ってるわね。」








美雨も。







美琴:「資料を見せてちょうだい。」






凛寧:「どうぞ。」








美琴:「うん、いい感じね、瑠夏これを届けて頂戴。」







瑠夏:「かしこまりました。」








美雨:「お姉様。わたしにはどういったご要件で?」





美琴:「少し2人にさせてちょうだい。凛寧は奥の部屋で休んでて。」






凛寧:「はい。」







美琴:「美雨、ごめん。まだあの時の奴らをしまつできてない。」






美雨:「大丈夫。今言うってことは近々危ないのね?」






美琴:「そう、だから???????の作戦でお願いね。私は????で動く。」






美雨:「分かった。」