女生徒会長の仰せのままに

美琴side





瑠夏:「少しチクッとしますね」









美琴:「えぇ」








瑠夏:「30分ほどで終わりますので。それまでごゆっくりしておいてください。」







美琴:「ええ、わかったわ。」







瑠夏:「それと凛寧様は資料出来ているそうですよ。」







美琴:「zzzZZZ」








瑠夏:「薬が効きましたか.........。」









瑠夏:「では私は失礼します。」









美琴:「まって!!誰か助けて!!!ねぇ!!ハァハァハァハァ」








瑠夏:「美琴様!!」









瑠夏:(泣いてらっしる。)







瑠夏:(ギュッ)










美琴:「Zz…」!