女生徒会長の仰せのままに

瑠夏:「え、で、ですがいいのですか?そんなことをしたら美琴様の秩序が崩れるのでは!?」







美琴:「瑠夏、私をなめすぎよ。ふふっギャンブルは昔から得意だもの。」












瑠夏:「では、その内容の資料を私がお作りします。」








美琴:「うーん、そうねぇ今回は凛寧に任せましょう。」








瑠夏:「凛寧様に伝えておきます。」









美琴:「ええ、ありがとう。」