女生徒会長の仰せのままに

榊:「えっと、それは、上層部の水沢にございます。」









美琴:「そう、わかったわ!ありがとう。教えてくれて。良かったら、これで美味しいものでもおたべになって。」









そう、それは事前にるかに渡しておいた封筒。










瑠夏:「どうぞ。」








榊:「え、?いいんですか?お言葉に甘えて」








美琴:「では私はこれで、政府へのご支援のお話も約束通りおうけいたします。では。また。」