デイビット:「それはひみつ」
美琴:「ごめん。デイビット少し寝たいから。そばにいて欲しい。寝れないから...。」
デイビット:「君、それなにをいみしてるかわかって言ってるの?まぁいいや」
美琴:「?どういうこと?わからないけど7時30分にはおこしてね。」
デイビット:「分かったよ。(僕の姫君は困った人だ。)」
美琴:「ありがとう。」
(o_ _)o.。oOOグゥグゥ・。・。・。zzzZZZ
ボソッ
デイビット:「僕が君のことを愛してるって言ったら君は認めてくれるだろうか...。」
7時25分になった。
デイビット:「美琴起きて、そろそろ時間だよ。」
美琴:「...ん、」
デイビット:「目覚めのキスが必要ですか?」
美琴:「ん!?いまなんて!?」
デイビット:「あーあ起きちゃった。」
美琴:「ごめん。デイビット少し寝たいから。そばにいて欲しい。寝れないから...。」
デイビット:「君、それなにをいみしてるかわかって言ってるの?まぁいいや」
美琴:「?どういうこと?わからないけど7時30分にはおこしてね。」
デイビット:「分かったよ。(僕の姫君は困った人だ。)」
美琴:「ありがとう。」
(o_ _)o.。oOOグゥグゥ・。・。・。zzzZZZ
ボソッ
デイビット:「僕が君のことを愛してるって言ったら君は認めてくれるだろうか...。」
7時25分になった。
デイビット:「美琴起きて、そろそろ時間だよ。」
美琴:「...ん、」
デイビット:「目覚めのキスが必要ですか?」
美琴:「ん!?いまなんて!?」
デイビット:「あーあ起きちゃった。」

