女生徒会長の仰せのままに

デイビットside








美琴と初めてあったのはあるパーティ。









美琴はまだ小さかったけど、そのときも鋭い能力を持っていた









でも美琴は本当は弱かった。ちょうどそのパーティで美琴が咳き込んでるのを見て助けた。










それからしばらくあってなかったから今日美琴にあって驚いたよ。









また無理してる。執事君は気づいてたのかな?






美琴寝てるの?ちゃんと。僕は美琴のこと愛してるんだけどなぁ...。









デイビットside end









美琴:「...。ん、ケホッケホッケホッケホッケホッケホッゲホツ」









デイビット:「目が覚めた?まだ時間は大丈夫。よく休んで。また無理したんでしょ?」









美琴:「ありがと。気分が悪くて我慢してたんだけどあと咳もでも我慢できなくって。話せなくなってそれではぁはぁケホッケホッ」









デイビット:「大丈夫。美琴は十分頑張ってるよ。」







美琴:「ごケホッめんケホッくすりケホッ」









デイビット:「かばんのなか?ごめんみるね?これかなはいどうぞ。」







美琴:「(ゴクリ」







美琴:「おさまった。ありがとう。いつも。」










デイビット:「なんで執事に言わないの?」








美琴:「心配しちゃう。悲しい顔させたくな







いでしょ?それに、瑠夏には今日体調悪いの







バレちゃってて、それより悪いこと言っちゃ







ったら仕事が出来なくなっちゃうし。」