~光梨~
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あいつ最低!!!!!
少しだけあいつの事意識した私が馬鹿だった.
あいつなんて..
大ッ嫌いだあ--------!
「光梨ッ!」
後ろを振り返ると
亜稀がいた。
「屋上行こっか」
亜稀は屋上まで
手を引いていってくれた。
「木島くんと何があったの??」
口が裂けても
あいつが本当は猫かぶりだなんて言えない…
「木島くんが猫かぶりなのは聞いたよ。」
「えっ!??」
目を見開いた。
「木島くんの友達と仲良くなってネ。聞いちゃったんだ!」
「そっか....
。キス..されたの...」
そして私の気持ちを亜稀に全部話した。
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あいつ最低!!!!!
少しだけあいつの事意識した私が馬鹿だった.
あいつなんて..
大ッ嫌いだあ--------!
「光梨ッ!」
後ろを振り返ると
亜稀がいた。
「屋上行こっか」
亜稀は屋上まで
手を引いていってくれた。
「木島くんと何があったの??」
口が裂けても
あいつが本当は猫かぶりだなんて言えない…
「木島くんが猫かぶりなのは聞いたよ。」
「えっ!??」
目を見開いた。
「木島くんの友達と仲良くなってネ。聞いちゃったんだ!」
「そっか....
。キス..されたの...」
そして私の気持ちを亜稀に全部話した。

