「ホープ、フューチャー今日も可愛い!!」
翔琉はメロメロだぁ!!猫を撫で撫でしての可愛いなぁ。
「アルト君とソプラノちゃん連れて来たら喧嘩しないかなぁ?」
「大丈夫だと思うよ。会話出来るし」
「会いたがってるし連れて来ようかなぁ」
インタホーンが鳴った。
「翔琉の代わりに私が出る!!」
「うん」
ドアを開けると居たのは彩子ちゃんと奏ちゃんだった。
「どうしたの?」
「レイ君に会いに来たの!!」
「買い物中だよ」
「知ってる!!」
「玲時さん許可とったんだね」
「後、アルト君とソプラノちゃんが翔琉先輩に会いたいかもて思って連れて来たけど喧嘩しないかなぁ?」
「大丈夫だと思うけどどうかなぁ」
「僕はお母さんがクッキーいっぱい作ったからおすそ分けに来た」
「入って!!」
翔琉はメロメロだぁ!!猫を撫で撫でしての可愛いなぁ。
「アルト君とソプラノちゃん連れて来たら喧嘩しないかなぁ?」
「大丈夫だと思うよ。会話出来るし」
「会いたがってるし連れて来ようかなぁ」
インタホーンが鳴った。
「翔琉の代わりに私が出る!!」
「うん」
ドアを開けると居たのは彩子ちゃんと奏ちゃんだった。
「どうしたの?」
「レイ君に会いに来たの!!」
「買い物中だよ」
「知ってる!!」
「玲時さん許可とったんだね」
「後、アルト君とソプラノちゃんが翔琉先輩に会いたいかもて思って連れて来たけど喧嘩しないかなぁ?」
「大丈夫だと思うけどどうかなぁ」
「僕はお母さんがクッキーいっぱい作ったからおすそ分けに来た」
「入って!!」

