「頑張って俺たちで逃げ切ろう!」 僕がそういうと一緒に着いてきたみんなが「おう!」っと言った 僕は嬉しかった 近くに人1人入れるくらいの睡眠ポットが丁度4つあった ここで見つかるまで暮らそう そう決めた