逃げた先

そしてその次の瞬間目の前のちょっと先に一体のクリーチャーが降りてきた

俺達の存在に気づいているのかわからないくらいの遠さだ

僕達は見ていた出ることも出来なければ開けることも出来ないからだ

そのクリーチャーは小さい火炎放射弾が出る銃を手に持っていたそれを見た僕は笑った

「あんなのが武器かよ」っと