私が階段を降りていくと ちょうど来たところみたいだった 寮の先生が私を見て言った 「先程お話しした、もう1人の子です。」 「はじめまして!!中村夢です♪」 もう1人の子は 背が小さくてかわいらしい子だった 「はじめまして♪川上真美です。」 「はいはい。とりあえず荷物が先ね。」 寮の先生に言われてしまった。 「「はーぃ」」 「夢ちゃん!あとで部屋行くよっ!」 「ぅん♪403来て☆」