『あと10秒・・8,7,6,5,4,3,2,1・・おめでとー咲貴!!』
『わーい、ありがと!!』
わたしはこの日、18歳になりました。
一緒に祝ってくれる人がいてよかった。
12時になった瞬間、メールが届いた。
お母さん、知香ちゃん、理沙ちゃん、純くん、友美から。
みんな覚えてくれてるんだね。
『咲貴、これプレゼントです。』
そう言ってさっき買ってもらった大きなトトロをボンッと置かれた。
わたしの太ももくらいまである大きなトトロ。
可愛すぎる。
『ありがとう、可愛がります。』
そして唇を合わせた。
そして自然に体を求め合う。
18歳、初めてのエッチをした。
17歳、初めてのエッチも孝浩くんだった。
っていうかわたしはここ1年ちょっと孝浩くんくらいしか男の人とは絡んでない。
行為を済ませた後、横になったまま携帯を取り、また開いてみた。
メールがまた届いてる。
『誰だろ?あ、愛子ちゃん!と・・誰だこれ??』
知らないアドレスからメールが来ていた。
何も考えずに開いてみた。
『わーい、ありがと!!』
わたしはこの日、18歳になりました。
一緒に祝ってくれる人がいてよかった。
12時になった瞬間、メールが届いた。
お母さん、知香ちゃん、理沙ちゃん、純くん、友美から。
みんな覚えてくれてるんだね。
『咲貴、これプレゼントです。』
そう言ってさっき買ってもらった大きなトトロをボンッと置かれた。
わたしの太ももくらいまである大きなトトロ。
可愛すぎる。
『ありがとう、可愛がります。』
そして唇を合わせた。
そして自然に体を求め合う。
18歳、初めてのエッチをした。
17歳、初めてのエッチも孝浩くんだった。
っていうかわたしはここ1年ちょっと孝浩くんくらいしか男の人とは絡んでない。
行為を済ませた後、横になったまま携帯を取り、また開いてみた。
メールがまた届いてる。
『誰だろ?あ、愛子ちゃん!と・・誰だこれ??』
知らないアドレスからメールが来ていた。
何も考えずに開いてみた。


