やっぱり君でした。

もうちょっとしっかり夢に向かって
頑張るのもいいかもなって思った

無事に美亜ちゃんを家に送り届けて
これからもっと美亜ちゃんと
仲良くなれるといいな、そんなことを
考えながら家に帰った。