『でも、私も動かなきゃ。』
奏「みんなを守りたいんだよね?だから、みんなが街に出ている時にこっそりいくくらいならいいんじゃないかな。」
『うん。みんなが傷つかないようにしなきゃ。』
私は月華の服や、カラコン、スプレー、それから普通の服とかいるものをカバンに詰め込んで、家を出た。
家を出ると、おにいと亜蓮が話していた。
え!?なんで?!
奏「頼んだよ。無理だったら............分かってるね?」
奏「みんなを守りたいんだよね?だから、みんなが街に出ている時にこっそりいくくらいならいいんじゃないかな。」
『うん。みんなが傷つかないようにしなきゃ。』
私は月華の服や、カラコン、スプレー、それから普通の服とかいるものをカバンに詰め込んで、家を出た。
家を出ると、おにいと亜蓮が話していた。
え!?なんで?!
奏「頼んだよ。無理だったら............分かってるね?」



