そんな私は…

「ねぇ…何で関係のない人まで、残らすの?」

「聖さんと凪さんは、一般人ですよ?」

「ま・さ・か…なぁ…??」

「貴女を含む4人でする事は、アレしかないよね?」

「だよね〜…」

「華?!?!一体貴女は何をするの?!」

「潰すッ!!!」


「小娘に何が出来る!!あの時の儂じゃないんじゃぞ?!」


「私もこの日が来るの分かってたんで…時間を作ってしていましたよ?」

「今のうちじゃな!そんな大口を叩くのも!ワッハッハッハッハッ」