掃除の時間になって教室に戻ったら、スミが飛び付いてきた 大丈夫?マヂホントに大丈夫?の連呼 うん大丈夫だよって何回も言った 倒れたおかげで、掃除しなくてよくなった あとは、帰るまでいつもと同じ いつものように、あまり車の通らない道路を、信号無視して渡って帰った