セレム「俺は今まで神の妻になれるか試してきた。お前は一度も逃げることもなくティルになることを拒まなかった」 「今までの巫女達は・・・」 セレム「泣いて助けを乞うものもいた。なので俺は此処より幸せな村に彼女達を飛ばした」 セレム「今回は違う、何故ならお前がいるのだから。本当に俺は妃鞠に一目惚れをしてしまったようだ。俺と結婚してくれないか?」