あ、そっか。 確かに燃えたら読めないしね… …って!! 確かに死に方までは霊に聞いてないけど、燃えるとか破れるとか… グロ過ぎるぅ~。 考えたくないよ…。 「桑田。もうちょっと言い方考えなよ。夢芽がしょげてるじゃん。」 私から遺書を受け取った千佳ちゃんが、少し睨みながら桑田に言い放った。