「ねぇ、今日はどこ行くのー?」
「え、えっとね…」
自分の趣味に付き合って草壁さんは楽しいんだろうかと考えてしまう…。それに察した草壁さんは
「先輩の趣味なら私は飽きない。楽しいの。だから、早く!私も自分の趣味持ってきたんだから、」
「???」
なんだろ?小さなカバンだけどなぁ。
「まぁまぁ早く行こー!!」
そう言い自然に草壁さんが手を繋いできた。
俺の顔は真っ赤っかだ。
「こういうこと自然に……ずるい…。」
「私も恥ずかしいに決まってんじゃん…。」
「え?…」
「え、えっとね…」
自分の趣味に付き合って草壁さんは楽しいんだろうかと考えてしまう…。それに察した草壁さんは
「先輩の趣味なら私は飽きない。楽しいの。だから、早く!私も自分の趣味持ってきたんだから、」
「???」
なんだろ?小さなカバンだけどなぁ。
「まぁまぁ早く行こー!!」
そう言い自然に草壁さんが手を繋いできた。
俺の顔は真っ赤っかだ。
「こういうこと自然に……ずるい…。」
「私も恥ずかしいに決まってんじゃん…。」
「え?…」
