「俺もお前は生涯忘れられない大事な大事なヒーローだよ。」
「…へ?おれ、何も…。」
「ちげぇよ。沢山もらった。小三のとき俺本当は怖かったんだ…。」
「え?でもあんなに強気だったよな???」
「晴、こいつ手震えてたんだよ。やめとけばって言ったのに友達になりたいんだって聞かなかったんだー。」
大雅は顔を赤くさせそっぽを向き
「そんなことお前から言わなくてもいいだろ…。」
恥ずかしそうに言う。
「ぷ!おもしれえなやっぱり」
「ありがと。晴のおかげで強くなれたんだよ。言いたいこと言えるようになった。俺最初は本当に弱虫だった。でも、」
「…へ?おれ、何も…。」
「ちげぇよ。沢山もらった。小三のとき俺本当は怖かったんだ…。」
「え?でもあんなに強気だったよな???」
「晴、こいつ手震えてたんだよ。やめとけばって言ったのに友達になりたいんだって聞かなかったんだー。」
大雅は顔を赤くさせそっぽを向き
「そんなことお前から言わなくてもいいだろ…。」
恥ずかしそうに言う。
「ぷ!おもしれえなやっぱり」
「ありがと。晴のおかげで強くなれたんだよ。言いたいこと言えるようになった。俺最初は本当に弱虫だった。でも、」
