そうニヤニヤ得意気な顔で君を見た。
『萌先輩???ヤダ!!』
『じゃあ、どうしたいの?』
『…ーーーーーーーーーー』
『えっ?聞こえないよ。』
そう言って少し君の方に耳を傾けた。
次の瞬間ふわりといい匂いが風に舞い、飛んできた。
そして耳元で
『萌先輩???ヤダ!!』
『じゃあ、どうしたいの?』
『…ーーーーーーーーーー』
『えっ?聞こえないよ。』
そう言って少し君の方に耳を傾けた。
次の瞬間ふわりといい匂いが風に舞い、飛んできた。
そして耳元で
