付き合い始めてから学校の公認カップルになり
毎日楽しい学校生活を送ってたんだ
そんな楽しい生活が壊れたんだ
付き合い始めてから半年がたった
ちゃんと恋人らしく手を繋いだりデートも沢山した
もちろんキスだってした
そしてちょうど半年記念日に
彼女が俺の家で過ごしたいって言ってきたんだ
もちろんOK
俺の家は両親とも仕事でいなかった
2人で仲良く話していたら
彼「ねぇ」
一「んー?」
彼「キス以上のことがしたい」
一「は?何言ってんの?」
彼「だってもう半年だよ?シてくれたっていいじゃない」
一「お前言ってる意味分かってんの?」
彼「分かってるよだって私
あなたの体目当てだもん」
それを聞いた時は頭の中が真っ白になった
そして言ったんだ
一「お前は最初っから体目当てだったのかよ」
彼「だったら?早く抱いてよ」
一「はっ、なんで信じたんだろうな
女なんてみんな同じだ顔目当て、体目当てで
俺自身を見てくれない」
彼「だったら何よ」
一「女なんでみんな同じだ
早くこの家から出ていけ
信じた俺が馬鹿だった。二度とその面見せんな」
それから女はみんな同じだと思うようになってしまった
毎日楽しい学校生活を送ってたんだ
そんな楽しい生活が壊れたんだ
付き合い始めてから半年がたった
ちゃんと恋人らしく手を繋いだりデートも沢山した
もちろんキスだってした
そしてちょうど半年記念日に
彼女が俺の家で過ごしたいって言ってきたんだ
もちろんOK
俺の家は両親とも仕事でいなかった
2人で仲良く話していたら
彼「ねぇ」
一「んー?」
彼「キス以上のことがしたい」
一「は?何言ってんの?」
彼「だってもう半年だよ?シてくれたっていいじゃない」
一「お前言ってる意味分かってんの?」
彼「分かってるよだって私
あなたの体目当てだもん」
それを聞いた時は頭の中が真っ白になった
そして言ったんだ
一「お前は最初っから体目当てだったのかよ」
彼「だったら?早く抱いてよ」
一「はっ、なんで信じたんだろうな
女なんてみんな同じだ顔目当て、体目当てで
俺自身を見てくれない」
彼「だったら何よ」
一「女なんでみんな同じだ
早くこの家から出ていけ
信じた俺が馬鹿だった。二度とその面見せんな」
それから女はみんな同じだと思うようになってしまった


