感情を失った美少女

さすがにこの人数でかかってこられたら

私も勝てないから、

「雷岩幹部は、全員でかかってきて。
クラスの人達は、半々に分けといて。」

と言い、雷岩幹部の方へ向いた。

「始めようか。」

といい争いが始まった。

私は、1分もしないうちに全員を倒してしまった。

「つまんな。
よく全国No.1やってられるね。次。」

15人近くの人がかかってきたけど

1分もしないうちに倒してしまった。

あとの15人も同じ感じだった。

すると、先生が教室にやってきた。

成「これは、酷くやったな。」

「先生でもこれ、30%ぐらいしかだしてませんよ。」

成「つまんなかったか?」

「はい。」

成「なら俺が相手してやる。」

「先生喧嘩できるんですか?」

成「一応世界No.3の総長やってた。」

「そうなんですか。楽しませてもらいますね。」

と争いが始まった。

でも私は、60%ぐらいの力で先生を倒してしまった。

「先生。本気でやってくださいよ。」