ユウキは、もうキスの次の段階に来ていることを美希がわかってくれていると感じて、美希の黒いTシャツの下に手をしのばせて、美希の胸をブラの上からやさしく触った。
その瞬間、「エッチ」と美希が叫んだ。
ユウキは、びっくりして、美希の顔を見たが、美希はユウキにやさしく微笑みかけている。
美希は、それ以上何も言わなかった。
ユウキは、部屋の電気を消してから、もう一度、美希にキスをして、美希のTシャツを脱がした。
そして、今度は、水色のブラの下に手を入れ、美希の形の整った乳房を何度も揉んだ。
それから、ブラをやさしくはずして、ちょっと日焼けした跡のある美希の胸に、もう一度顔をうずめた。
美希の体は、クラシックバレエをやっていただけに、ちょっと筋肉質だが柔らかい。
とても不思議な感覚だ。
その瞬間、「エッチ」と美希が叫んだ。
ユウキは、びっくりして、美希の顔を見たが、美希はユウキにやさしく微笑みかけている。
美希は、それ以上何も言わなかった。
ユウキは、部屋の電気を消してから、もう一度、美希にキスをして、美希のTシャツを脱がした。
そして、今度は、水色のブラの下に手を入れ、美希の形の整った乳房を何度も揉んだ。
それから、ブラをやさしくはずして、ちょっと日焼けした跡のある美希の胸に、もう一度顔をうずめた。
美希の体は、クラシックバレエをやっていただけに、ちょっと筋肉質だが柔らかい。
とても不思議な感覚だ。


