「ねぇねぇ、2人!」 菜月「なんですか?」 「可愛いね、俺らと一緒にどー?」 茉美「あぁ、ごめんなさい。友達と来てるので」 と私と菜月はすぐその場を離れようとしたが 私が男に肩を捕まれ動けなくなった。 茉美「離してください」 「いーじゃん、遊ぼうよ」 菜月「迷惑です」 茉美「ホントに離して?」 「えぇ、やだー!俺らと遊ぼ!」 菜月「ウザイんですけど」