走って屋上に行くと里穂が心配そうにきた
里穂「どこまでいってたの??遅かったから心配したー」
夢姫「ごめん、なんか先輩に捕まっちゃって……」
里穂「名前知ってる人??教えてくれたらとっ捕まえて殴って…」
夢姫「もういいよ。いいよ。笑
そんなに悪い先輩じゃなかったし
ただ少し話しただけ
んーと名前は……吉永健太?だったよ」
里穂ったら怖いこと言うね……
殴るって……こんな可愛い顔して恐ろしい。
里穂「え??健太先輩と夢姫話したの!?」
夢姫「え?話したけど……
里穂の知り合いなの??」
里穂「どこまでいってたの??遅かったから心配したー」
夢姫「ごめん、なんか先輩に捕まっちゃって……」
里穂「名前知ってる人??教えてくれたらとっ捕まえて殴って…」
夢姫「もういいよ。いいよ。笑
そんなに悪い先輩じゃなかったし
ただ少し話しただけ
んーと名前は……吉永健太?だったよ」
里穂ったら怖いこと言うね……
殴るって……こんな可愛い顔して恐ろしい。
里穂「え??健太先輩と夢姫話したの!?」
夢姫「え?話したけど……
里穂の知り合いなの??」

