未咲「やっぱり、聞いてたんた。」
夢姫「うん、ごめんね!
でもね、未咲ちゃん達勘違いしてるよ?
私はそんなすごい人じゃない
それと、里穂はすごくいい子だよ。
あとね、未咲ちゃんも悪いことか怖いことかじゃない
優しくて思いやりのある女の子だよ。
だから、自分を悪く言わないで?」
里穂「夢姫……」
未咲「夢姫ちゃん……」
笑顔で頷くと未咲ちゃんは里穂の方を見た
未咲「里穂ちゃん、さっきは酷いこと言ってごめん。
里穂ちゃんの事あんまり知らないのに……」
里穂「全然、いいよー」
夢姫「仲直り出来てよかった。よかった。」
里穂「夢姫、助けに来てくれたの?」
夢姫「うん、ごめんね!
でもね、未咲ちゃん達勘違いしてるよ?
私はそんなすごい人じゃない
それと、里穂はすごくいい子だよ。
あとね、未咲ちゃんも悪いことか怖いことかじゃない
優しくて思いやりのある女の子だよ。
だから、自分を悪く言わないで?」
里穂「夢姫……」
未咲「夢姫ちゃん……」
笑顔で頷くと未咲ちゃんは里穂の方を見た
未咲「里穂ちゃん、さっきは酷いこと言ってごめん。
里穂ちゃんの事あんまり知らないのに……」
里穂「全然、いいよー」
夢姫「仲直り出来てよかった。よかった。」
里穂「夢姫、助けに来てくれたの?」

