次の日の朝、学校に行くと華が心配そうにきた
華「夢姫、昨日大丈夫だった??」
夢姫「うん、大丈夫だよ」
華「そっか。私も昨日里穂から本当のこと聞いた」
夢姫「そうなんだ。私もう里穂のこと怒ってないし
私強くなったから大丈夫」
華「そっか」
急に誰かに肩をたたかれ
振り返ると葵がいた
葵「おはよ、夢姫」
なんか、気まづそうに挨拶してきた
夢姫「おはよ」
それだけ言ってその場を去った
なんで、話しかけてくるの!?
私なんかと関わると葵が幸せになれないじゃん……
華「夢姫、昨日大丈夫だった??」
夢姫「うん、大丈夫だよ」
華「そっか。私も昨日里穂から本当のこと聞いた」
夢姫「そうなんだ。私もう里穂のこと怒ってないし
私強くなったから大丈夫」
華「そっか」
急に誰かに肩をたたかれ
振り返ると葵がいた
葵「おはよ、夢姫」
なんか、気まづそうに挨拶してきた
夢姫「おはよ」
それだけ言ってその場を去った
なんで、話しかけてくるの!?
私なんかと関わると葵が幸せになれないじゃん……

