殺し屋の女

その夜……

私は黒のダメージジーンズに白のワイシャツ仮面を付け、背中に日本刀、腰に銃靴にナイフを隠した

愛「大丈夫なの?そんなに持って」

『あぁ、今回厄介だからな……何があってもついてくるなよ』

そう言って家を出た。

繁華街まで行き、裏路地を回った

男「おいおい〜舐めたら困るぜ俺たち極龍だぞ? 」

いた……

『おい、お前たち極龍なのか?』

男「あ?誰だよって……MOON!?」

『おぉ〜あの極龍様でも知ってんだな。てなわけで死ね……』

っても人数多すぎねぇ?もう30人くらいやってんだけど

5分してやっと片付いた

『ハァハァハァハァ……』

30人くらい普通だけど全員が強いから余計疲れるな

『まぁ、30人も殺れたならいいか……帰ろ』

私は歩いて家に帰った