そして、次の日の朝
地味な格好のまま学校に行った
凪紗「心、おはよ!いよいよだね!」
心「おはよ!なんか、緊張する笑」
誉「なんかあったら俺が守るから大丈夫」
心「誉!?いつの間に来たの?」
誉「今」
びっくりしたー!!
急に隣に誉がいるんだもん
心「確かに、誉がいてくれたら安心だね
ちゃんと守ってね?」
そう言うと誉は顔を赤くした
それから意地悪な笑顔に変わり
こういった
誉「はい、守らせていただきます。お嬢様」
こんなこと言われたら恥ずかしいじゃん!
誉「あら?心?顔赤いぞ?」
地味な格好のまま学校に行った
凪紗「心、おはよ!いよいよだね!」
心「おはよ!なんか、緊張する笑」
誉「なんかあったら俺が守るから大丈夫」
心「誉!?いつの間に来たの?」
誉「今」
びっくりしたー!!
急に隣に誉がいるんだもん
心「確かに、誉がいてくれたら安心だね
ちゃんと守ってね?」
そう言うと誉は顔を赤くした
それから意地悪な笑顔に変わり
こういった
誉「はい、守らせていただきます。お嬢様」
こんなこと言われたら恥ずかしいじゃん!
誉「あら?心?顔赤いぞ?」

