凪紗「あ、4人で屋上でお弁当食べながらでいいんじゃない!?」
優真「おぉ!!それいい!」
誉「んじゃ、俺もそれで」
心「じゃー、昼休み!」
♪。.:*・゜♪。.:*・゜
それから昼休みになり屋上に4人で行った
優真君は何も知らないから最初から言わなきゃ
心「優真君以外は知ってるんだけどね
私は神崎財閥の令嬢の神崎心なの。笑
で、小学生の頃財閥目当てで仲良くしてた子が
多くいて、それがすごく悲しかったの。
だから、今地味な格好してる。
で、今からが本題なんだけど……
私、地味な格好やめようと思ってるの」
優真「おぉ!!それいい!」
誉「んじゃ、俺もそれで」
心「じゃー、昼休み!」
♪。.:*・゜♪。.:*・゜
それから昼休みになり屋上に4人で行った
優真君は何も知らないから最初から言わなきゃ
心「優真君以外は知ってるんだけどね
私は神崎財閥の令嬢の神崎心なの。笑
で、小学生の頃財閥目当てで仲良くしてた子が
多くいて、それがすごく悲しかったの。
だから、今地味な格好してる。
で、今からが本題なんだけど……
私、地味な格好やめようと思ってるの」

