香「おはよぉ!華ちゃーん!」


華『おはよう。』


みんな私を笑顔で受け入れてくれた。


亜「おい、いくぞ。」


下っ端君たちと挨拶を交わしていると、亜蓮が急に言いだしてきてそのまま二階の幹部室まで連れられた。


『もう!なに急に!』


誠「華ちゃん、許してあげてww」


智「お前鈍感なんだな。」