私の番になりました。 「私の名前は神崎響といいます。 よろしくお願いします^^*」 私は笑顔で言いました。 「( ;゚д)ザワ(;゚д゚;)ザワ(д゚; )」 「今、神崎って言ったよね。神崎ってあの神崎だよね? 音楽一家で有名な」 さすが、音楽学校です。皆さん神崎家をしっています。 どうやら、私の思いは神様にはとどかなかったようです。