山下「そう?良かった笑
俺たちさ、2人でいたらカップルに見えるんじゃね?
だって、お姫様と王子様だし!」
瑠花「あははー
確かに!!山下君、面白い!笑
でも、山下君みたいにすごい人気の人と
私みたいな凡人が一緒にいても誰もなんとも思わないよ笑」
山下「ほんと、瑠花ちゃんって鈍感だよね。
ま、そこも好きだけど」
瑠花「ん?ごめん。最後の方聞こえなかった」
山下「いや、なんもないよー
あ、今日の夜祭2人でまわらない?」
瑠花「え、ごめん。私まわりたい人いるから」
山下「そっか。なら、仕方ないね!」
瑠花「ほんとごめんね!仕事戻ろっか!」
俺たちさ、2人でいたらカップルに見えるんじゃね?
だって、お姫様と王子様だし!」
瑠花「あははー
確かに!!山下君、面白い!笑
でも、山下君みたいにすごい人気の人と
私みたいな凡人が一緒にいても誰もなんとも思わないよ笑」
山下「ほんと、瑠花ちゃんって鈍感だよね。
ま、そこも好きだけど」
瑠花「ん?ごめん。最後の方聞こえなかった」
山下「いや、なんもないよー
あ、今日の夜祭2人でまわらない?」
瑠花「え、ごめん。私まわりたい人いるから」
山下「そっか。なら、仕方ないね!」
瑠花「ほんとごめんね!仕事戻ろっか!」

