誠「もう、午後の部始まるから行こ!」 そして、外へでた 外へ出るなり いろーんな人に囲まれて動けなくなってしまった 「瑠花ちゃん、どこで食べてたの?」 「今度は一緒に食べよーね?」 すると、誰かが私の手を引いてその軍団から抜け出させてくれた ??「全く、あいつらも懲りねーのな」 え? 瑠花「陽斗くん!!!」 陽斗「ん?」