そんな男の言葉すらもう私の耳には入っこず、 感じたことないほどの痛みに泣き叫んでいた。 「っいた、いよぉやめて!!いゃだ!うわぁああ」 でも泣いているうちにそれは快感へと変わっていって 「んっあっあぁぁぁんっ」 「くっっ……締めんな、って 気持ちいいんだろっ?」 「ちがっ、いやっあああっんっんっ」 「っくっっっ、やべぇ、、、ぁあ、イクッ」 男が果てたと同時に私は意識を飛ばした