どこにいてもお前を見つけてやる

遼太「鈴華、何でここにいるのか!?
ってか、制服なんで??」

鈴華「帰国が早まったの。私、早めるために頑張ったの
高校も戻るの」

遼太「じゃあ、これから一緒に過ごせるのか!?」

鈴華「そうだよ!
今から一緒に学校行こ!」

遼太「おう!」

2人で手を繋いで学校へ行った

すると、

周りのヤツらがうるさかった