ありがとう。好きだよ。

鈴side

なんか、眩しい…

目を開けると誰かが抱きついてきた

鈴「聖?」

聖「鈴、ごめんね。私守れなくて」

ん?何を言ってるんだろう


そんなことを考えてると手に水が当たった

涙だ。