君の笑顔が見たい


「うん、実は...」

私はお母さんに打ち明けた。

「あら、そーなの?でも、涼くんが急にそんなことし出すおは思えないわ。きっと何かあったのよ」

そーだよね!お母さんに話したらちょっとスッキリした!

「そーだね!それよりご飯食べて目冷やさないと!」

「そーね!そんな目で学校行ったらみんなに心配させちゃうわね」

やっぱりお母さん優しい〜!

「うん!」