何年も続いていく後悔

ひいばあちゃんの骨入れる時、私は入れる事ができなかったのです。
これが私の後悔です。
私はひいばあちゃんと1番仲が良く、ひいばあちゃんの家帰ったら散歩をしたり話したりとすごく思い出がたくさんありました。
そんな事が頭の中で蘇っている、そしてこの現実がショックすぎてその場を去りました。