君の本音を聞かせてください

きぃーーーーーーーー!!どんっ!!


そんな激しい音と共にすごい痛みが

杏奈「ヴっ…」

すると、遠くで愛しい声が聞こえた気がした

「杏奈!!杏奈!!大丈夫か!?頼むからやめてくれよ!
明日話があるって俺言ったじゃねーかよ!」

ごめんね。

それから私は意識を手放した