ひなた「私も玲司くんの事好きだよ」
玲司「やっぱ、そーなるよな……
って、えぇ!?それほんと??え?夢?ん?何これ?」
とか言いながらほっぺをつねっている
玲司「痛い。痛い。ってことは夢じゃない??」
ひなた「夢じゃないよ?まず、焦りすぎ笑」
玲司「やばい。嬉しい!!
あ、遅くなったけどこれありがとな」
見ると、ハンカチだった
ひなた「いいよ。全然」
こうして、私達は付き合うことになった
玲司「やっぱ、そーなるよな……
って、えぇ!?それほんと??え?夢?ん?何これ?」
とか言いながらほっぺをつねっている
玲司「痛い。痛い。ってことは夢じゃない??」
ひなた「夢じゃないよ?まず、焦りすぎ笑」
玲司「やばい。嬉しい!!
あ、遅くなったけどこれありがとな」
見ると、ハンカチだった
ひなた「いいよ。全然」
こうして、私達は付き合うことになった

