好華『嘘ぉ-?!』 奏多『いや(笑)ほんとだから↑』 好華『そっかぁ。…なら良かった。そういえばお母さんから聞いたんだけど、あの12……』 奏多『ちょっと待った!!その話は電話では、やめとかない?というか学校で話してて野本純一に聞かれんのもマズイしさ(^^;)』 好華『そうだね。その話は今度聞かせてくれる?ってか聞きたいんだ。』 奏多『わかった。』 キーンコーン カーンコーン♪ 奏多『あっ!チャイムだ(笑)なつかしい(^^)b 授業だべ? ちゃんと受けてこいよ↑↑ じゃあな!』