麗龍&鈴蝶

数分後

夢月「そろそろ行くか?路地」

凛月「うん!」
俺らは路地に入った

凛月「この先真っ直ぐ行ったら壁があって急カーブがあるから」

夢月「スレスレで避けて撒く!だろ?」

凛月「わかってんじゃん☆流石夢月ねぇ」

おっ!もう壁じゃん

夢月&凛月「ニヤッ)覚悟してろよ?鈴蝶」

キキッ

ふぅ、スレっスレで避けれた♪

凛月「ふぅ、楽しかったぁ♡」

夢月「早く倉庫にいこーぜ!」

凛月「うん!」

ブルルッッ

俺らは倉庫への道をバイクで飛ばして行った